身体面のこと

斜角筋症候群の可能性は低い

胸郭出口症候群と呼ばれる中に、「斜角筋症候群」と言うものがある。

前斜角筋・中斜角筋・第一肋骨で囲まれたスペースに、腕から指までを支配する神経や血管が通っていて、そこのスペースが狭くなることで、腕や指のしびれ、痛み、重だるいような症状が出る、というもの。

この診断にはちゃんとした評価(テスト)があり、それをベースに診断名がつき、一応、胸郭出口症候群のストレッチ方法などというものが世に出回っているのだが、、、

 

ワタシは今とても困っているんです。

だって、ワタシがハワイで解剖したフレッシュ生献体から考察すると、

斜角筋は、神経を圧迫するような構造ではなかったから!!!

どういうことなのか知りたい方は

こちらから↓↓↓

斜角筋症候群のYouTubeを見る

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください